No271〜290   発行:青春賛歌 事務局 竹廣           
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  えっとえっと瓦版バックナンバー

  ●1〜10号(H18/12/8〜H19/3/5)
  ●11〜20号(H19/3/22〜H19/6/11)
  ●21〜30号(H19/6/23〜H19/7/24)
  ●31〜40号(H19/7/25〜H19/10/14)
  ●41〜50号(H19/10/26H19/12/30)
  ●51〜60号(H20/1/2〜H20/5/28)
  ●61〜70号(H20/6/3〜H20/7/22)

  
●71〜80号(H20/7/23〜H20/9/15)
  ●81〜90号(H20/9/29〜H20/11/18) 
  
●91〜100号(H20/12/3〜H21/3/30) 
  ●101〜110号(H21/4/7〜H21/7/11)

  ●111〜120号(H21/7/13〜H21/7/31 )
    ●121〜130号(H21/8/1〜H21/10/27)

  ●131〜140号(H21/11/2〜H22/1/8)
  ●141〜150号(H22/1/20〜H22/3/30)
  ●151〜160号(H22/3/31〜H22/7/1)

●161〜170号(H22/7/16〜H22/7/28)

●171〜180号(H22/7/29〜H22/9/20)

●181〜190号(H22/9/27〜H22/12/10)

●191〜200号(H22/12/24〜H23/4/2)
●201〜210号(H23/4/12〜H23/7/17)
●211〜230号(H23/7/17〜H24/1/18)
●231〜250号(H24/1/30〜H24/11/21)
●251〜270号(H24/12/3〜H25/7/21)
●271〜290号(H25/7/23〜H27/2/3)

291号<27/2/3>  292号<27/2/13>  293号<27/3/9> 
294号<27/3/16> 295号<27/5/19>  296号<27/6/3> 
297号<27/6/28> 298号<27/7/8>   299号<27/7/12> 
300号<27/7/26> 301号<27/7/19>



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<ニュースその@>
◆第92回全国高校サッカー選手権大会 広島大会
昨日(17日)高校サッカーの広島代表が決まりました。
          
高校サッカーの広島大会は、この暑かった8月末より広島県下12ブロックで予選大会が行われていましたが、その中から8校のチームが
決勝トーナメントに進出し、昨日「瀬戸内高校」vs「広島皆実高校」で決勝戦が行われました。試合は1対1の引き分け、結局PK戦と
なり「広島皆実高校」が広島代表として全国大会に出場ということになりました。
 
全国大会は、12月31日(火)から東京、埼玉の8球技場で開催され、1月11日準決勝、13日に決勝戦が東京国立競技場で行われます。
本日、対戦組合せ抽選会が行われます。
 
 
<ニュースそのA>
◆第93回全国高校ラグビーフットボール大会 広島県予選の決勝戦が昨日(17日)行われました。
       3
高校ラグービーの広島代表に今回も“尾道高校”と決まりました。“尾道高校”は7年連続8回目の全国大会出場となります。
“第93回全国高校ラグビー”は、東大阪の「花園ラグビー」で12月27日から1月7日まで行われます。

※“第66回春の高校バレー”が1月5日〜7日、11日・12日に「東京体育館」で開催されますが、まだ広島代表が決まっていないようで、
  近日中に発表されるのではないかと思います。決まりましたら当瓦版でお知らせしまっしょう。ではまた・・・・・
 
           
<ニュースその@>
◆秋季高校野球 中国大会は岩国高校が優勝しました。
  本日、倉敷のマッスカット球場にて“秋季高校野球 中国大会”の優勝戦が行われ“岩国高校”が優勝しました。
 
   11月2日(土)の準決勝戦の試合結果。
       広島新庄高校(広島) 3−2 高川学園高校(山口)    岩国高校(山口) 7−0 倉敷商業(岡山)
 
   11月3日(日)決勝戦
       岩国高校 4−3 広島新庄高校
 
    ※岩国高校は、明治神宮大会に出場します。
      さて、来春の選抜出場は、岩国高校、広島新庄は確実なのでしょうか? 1月末に決定されます。
 
 
<ニュースそのA>
◆来月の“全国高校駅伝”出場の広島代表が,今回も男女とも“世羅高校”の出場に決まりました。
  本日三次の“運動公園陸峰競技場”を発着点とするコースで広島予選が行われました。
  その結果、男子は“世羅高校”が10連覇、女子も同校の女子チームが5連覇でまた京都の都大路を走ることになりました。
 
 男子は、2位:如水館高校、3位:広島国際学院高校、4位:広島皆実高校、5位:西条農業高校、6位:沼田高校でした。
 女子は、2位:沼田高校、3位:高陽東高校、4位:如水館高校、5位:西条農業高校、6位:広島皆実高校。
 なかなか“世羅高校”の壁は破れそうにないですね。
 
 
<ニュースそのB>
◆先週、全日本大学女子駅伝がそして本日、全日本大学駅伝(男子)駅伝が行われました。
 男子の大学駅伝は、例年通り「出場選手の出身高校別選手名鑑」を近日中にアップロードする予定ですが、大学女子駅伝だけは
 出身高校別の選手名鑑の作成に難儀しております。
 これは3年前からで、出場した選手の記録(タイムや区間順位)は発表されているのでが、その出身高校名の表示がされていません。
 火曜日の5日に、主催団体の「公益社団法人 日本学生陸上競技連合」に問い合わせしてみるつもりです。
 男子の大学駅伝では、出身高校名がチャンと表記されています。
 
ではまた・・・・・・

 
         
 
<ニュースその@>
◆平成25年 秋季高校野球中国大会 高川学園(山口)、広島新庄(広島)、岩国高校(山口)、倉敷商業高校
 の4校が準決勝に進みます。
 
  秋季中国大会は、16校によって競われましたが標題の4校が準決勝(11月2日)に勝ち進みました。
 
   10月26日(土)の試合結果
       岩国高校(山口1位) 7−1 鳥取商業高校(鳥取2位)    崇徳高校(広島2位) 3−1 宇部商業高校(山口3位)
       岡山理大附属(岡山4位) 9−0 出雲西高校(島根2位)   高川学園(山口2位) 7−4 創志学園(岡山1位)
 
   10月27日(日)
       倉敷商業高校((岡山2位) 9−5 大東高校(島根3位)    大社高校(島根1位) 6−3 岡山共生高校(岡山3位)
       広陵高校」(広島3位) 5−1 鳥取城北高校(鳥取1位)   広島新庄高校(広島1位) 3−1 岩美高校(鳥取3位)
 
   10月28日(月)準々決勝
       高川学園 11−1 岡山理大附属      倉敷商業高校 7−5 大社高校
       岩国高校  4−0  崇徳高校         広島新庄高校 9−2 広陵高校
 
   11月2日(土)準決勝 
       高川学園 − 広島新庄     岩国高校 − 倉敷商業高校
 
   11月3日(日)決勝戦  
       優勝校が「明治神宮大会」に出場します。
 
 
<ニュースそのA>
◆全国高校駅伝 男子第64回/女子第25回は、12月22日(日)に京都西京極競技場をスタートしますが
  目下各地区予選が行われております。
  広島大会は、11月3日(日)に“みよし運動公園陸上競技場”で行われます。
 
<ニュースそのB>
◆第92回全国高校サッカー選手権大会 広島大会は11月3日〜11月17日にかけて広島代表が決定されます。
 
※当“えっとえっと瓦版”も忙しくなります。随時配信して参りましょう。


 
           
 
 
◆平成25年秋季中国地区高校野球大会の組合せが決まりました。
  今年の「秋季中国地区高校野球大会」は、岡山県の主催で開催されます。
  よって主催権の岡山県から、“創志学園高校”“倉敷商業高校”“岡山県共生高校”“岡山理大附属高校”の4校が出場。
  他の4県からは3校づつ出場します。
  まず鳥取県からは“鳥取城北高校”“鳥取商業高校”“岩美高校”、 島根県から“大社高校”“出雲西高校”“大東高校”、
  山口県から“岩国高校”“高川学園高校”“宇部商業高校”、そして広島県から“広島新庄高校”“崇徳高校”“広陵高校”で
  以上16校で競われます。
  優勝校は「明治神宮大会」に出場します。
 
   10月25日(金)  岩国高校(山口)−鳥取商業高校(鳥取)    崇徳高校(広島)−宇部商業高校
                                        出雲西高校(島根)−岡山理大附属(岡山)   創志学園高校(岡山)−高川学園高校
 
   10月26日(土)  大東高校(島根)−倉敷商業高校(岡山)    岡山県共生高校(岡山)−大社高校(島根県)
                                        鳥取城北高校(鳥取)−広陵高校(広島)    岩美高校(鳥取)−広島新庄高校
 
   10月27日(日)  準々決勝4試合   11月2日(土) 準決勝2試合   11月3日(日) 決勝戦
 
     さて、広島県から選抜出場校がでるのでしょうか・・・・・広島勢にエールを送りましょう。
 
 
◆第92回全国高校サッカー選手権広島大会
 毎年年末から新春にかけて東京近辺で“全国高校サッカー選手権大会”を目指して広島大会が11月3日〜17日の期間で開催
 されます。
 その試合結果もお届けします。お楽しみに・・・・・
 

 
    
 
<ニュースその@>
◆2014高校野球 広島県秋季大会 新庄高校が広島大会を制す
 
  ●10月6日の準決勝戦の試合結果
     新庄高校 6−2 広陵高校    崇徳高校 5−4 尾道高校
 
  ●10月7日の決勝戦・3位決定戦の結果
     <3位決定戦> 広陵高校 8−2 尾道高校    <決勝戦> 新庄高校 5−3 崇徳高校
 
    よって10月25日から岡山で開催される中国大会には、新庄高校、崇徳高校、広陵高校の3校が出場します。
    またその試合結果をお届けします。
 
 
ニュースそのA>
◆平成25年度全国高等学校総合体育大会(略称:インターハイ)
 この夏、大分県とその近隣の県で開催されました“全国高校総体(インターハイ)”に出場した広島県下63校全選手の記録を
 先日アップロードいたしました。
 表紙の頁にインターハイに出場した高校名が記載されています。皆さんの母校の学校名をクリックすれば、その記録が表示されます。
 下記のアドレスにアクセスしてください。
 
 

※先日来より、左足の指が痛み出しました。痛風です。以前より尿酸値を下げる薬を飲んでいたのですが、その薬が2週間前に切れて
  ついかかりつけのお医者さんに行きそびれていたのですが、バッチリと痛み出しました。
  暑かったこの夏、ビールは絶対に欠かせません。そのため尿酸値が“10”に上がっておりました。現在痛み止めで何とかやり過ごしていますが、
  時も折、最近“プリン体ゼロ”の缶ビールが売り出され、あ〜これこれ・・・と喜んで呑んでおります。
 かかりつけのお医者さんが言う事には、「そりゃ痛風にはビールが一番悪い、といわれていますがアルコールがだめなんじゃアルコールが・・・・・」と
 説教されました。
 家内には、「プリン体ゼロの缶ビールなら大丈夫なんだって・・・・お医者さんが言うとった・・・」と告げましたら「ウソつけ・・・!」と一言のもとに
 却下されました。

 
            
 
 
■2014高校野球 広島県秋季大会 2回戦、3回戦、準々決勝の試合結果
 
 ◆9月23日2回戦の試合結果
    総合技術高校 7−6 安西高校       近大福山高校 8−2 舟入高校
    三次高校 2−1 明王台高校
 
 ◆9月28日3回戦の試合結果
    新庄高校 10−3 広高校           賀茂高校 8−4 国泰寺高校
    広島商業高校 10−1 瀬戸内高校     崇徳高校 5−3 総合技術高校
    尾道高校 10−0 庄原高校          西条農業高校 3−2 三次高校
    尾道商業高校 8−1 誠之館高校      広陵高校 11−0 近大福山高校
 
 ◆9月29日準々決勝の試合結果
    新庄高校 11−2 広島商業高校       崇徳高校 5−4 西条農業高校
    広陵高校 6−0 尾道商業高校        尾道高校 3−2 賀茂高校
 
 ◆10月5日の準決勝戦は・・・・・
    広陵高校−新庄高校   尾道高校−崇徳高校
 
 ◆10月6日に3位決定戦と決勝戦が行われ、上位3校が中国大会(10月25日〜11月3日 岡山にて開催)に出場します。
 

 
         
■2014高校野球 広島県秋季大会 1回戦、2回戦の試合結果
 
いよいよ広島県秋季大会が始まりました。中国大会(10/26〜11/3)に出場する3校はどこのチームでしょう。
 
 ◆9月1日の試合結果
   尾道商業高校 9−2 山陽高校         尾道高校 7−1 美鈴が丘高校
   広陵高校 7−1 如水館高校             広島商業高校 5−1 三原高校  
    瀬戸内高校 10−0 安佐北高校              三次高校 5−2 廿日市高校
   庄原実業高校 5−4 海田高校         舟入高校 18−2 吉田高校    
   宮原高校 8−1 神辺旭高校           新庄高校 4−0 宮島工業高校    
   国泰寺高校 19−0 三原東高校        国際学院高校 11−6 福山工業高校
   西条農業高校 10−3 呉港高校        誠之館高校 5−4 沼田高校   
    盈進高校 4−3 高陽東高校                       総合技術高校 10−0 三次高校
 
 ◆9月22日の試合結果
   瀬戸内高校 9−1 福山葦陽高校        広島商業高校 7−0 柚木高校
   賀茂高校 6−5 宮原高校            崇徳高校 10−9 盈進高校
   広高校 10−6 国際学院高校          広陵高校 3−0 市立呉高校
   誠之館高校 5−0 武田高校           国泰寺高校 11−0 修道高校
   庄原実業高校 12−4 三津田高校
 
    ※本日(22日)の試合予定の「安西高校−総合技術高校」「近大福山高校−舟入高校」「明王台高校−三次高校」は
      どうやら順延になったようです。
 
 ◆9月28日の試合予定
   広高校−新庄高校   賀茂高校−国泰寺   瀬戸内高校−広島商業高校   崇徳高校−安西・総技
   尾道商業高校−誠之館高校  明王・舟入−広陵高校
 
    試合速報は下記のアドレスでご覧頂けます。
      
    高校野球マイナー情報局  http://www5a.biglobe.ne.jp/~rojiura/a/hs/
         高校野球ドットコム       http://www.hb-nippon.com/autumn2013/game/p/34
 
ではまた・・・・

 
       
 
<ニュース>
◆高校野球2014年度広島県秋季大会が始まります。
  ※秋季大会は来年度に向けての大会であるためでしょうか、大会の名称が“2014年度秋季大会”と呼ばれています。
 
 8月18日(日)から土、日曜日に開催されていました「広島県下6地区」の予選大会を勝ち抜いたきた44校が、この度広島県大会に
 出場と決まりました。その組合せが発表されました。
 9月21日(土)からの土、日に県下15会場で行われます。9月29日(日)に準々決勝、10月5日(土)準決勝そして10月6日(日)
 に決勝戦が行われます。上位3校が中国大会に出場します。
 今年の中国大会は、10月25日(金)から11月3日(日)までの期間で岡山で開催されます。
 この中国大会の成績が来春の「選抜高校野球」出場の有力な候補にノミネートされます。
 すでに来春の選抜高校野球大会を目指しての熱戦が繰り広げられているのです。 
 この広島大会の試合結果を随時お知らせして参りましょう。
 
           
 

※東京オリンピックの招致に浮かれて居るときに台風18号によって、とてつもない集中豪雨に見舞われ、京都、滋賀、福井に
  多大な被害を与えましたが、当瓦版の愛読者の皆様にはご無事でしたでしょうか。
  当日、朝方までパソコンの前で刻々と放送される台風情報を聞きながら仕事しておりました。パソコンの右側にある北向きの
  ガラス窓を、大粒の雨が激しく叩き暴風が吹きすさんでおりました。とても窓など開けられる状況ではありません。
  こんな状況下にあっても家内はスヤスヤと熟睡しておりました。何か心配事は何も無いのかいな、と思いましたがやはり女は
  長生きするワイと痛感しました。
  しかし、朝4時半頃暴風の中、いつもの通りに新聞が配達されてきました。これには頭が下がりました。暴風に吹く飛ばされ
  そうになりながらスーパーカブを走らせ、いつもの通りに新聞を配達する。これはスゴイ努力による義務感によるものだと思い
  ました。今月末集金に来られたとき、感謝の意を伝えよう、と思っております。
 

 
          
 
第95回全国高校野球選手権記念大会−「瀬戸内高校vs明徳義塾高校」の対戦レポートをアップロードしました。
  どうも暑い中、甲子園まで応援に駆けつけて頂きまして誠にありがとうございました。<瀬戸内学園同窓会 拝>
 
  昨夜やっと対戦(大まかですが)レポートをアップロードいたしました。下記のアドレスにアクセスしてご覧ください。
 
 
  一昨日、高野連から“18歳以下のワールドカップ”(30日〜9月8日 台湾)に出場する20人の選手が発表されました。
 その中に瀬戸内から山岡泰輔投手、広島新庄から田口麗斗投手、岩国商業から高橋由弥投手達が選ばれております。
 台湾での活躍を期待しましょう。
 
 
山脇東洋の墓に巡り合わせました。
   昨年の夏、家内の叔母(92歳)が'亡くなり、初盆ということで京都のお墓にお参りに行きました。
    叔母の墓は、京都三条寺町通りの繁華街のど真ん中にありました。つまり誓願寺の北隣の墓地でしたが、普通の民家の扉を
  開けて入って行きましたが、外見は全く墓地を感じさせない町中の通りといった感じでした。
  しかしビックリしたのは、その扉の前に「山脇東洋解剖碑所在墓地」の碑が立っていたことです。
  叔母の墓も先祖代々からの墓が4基並び、その同じ墓地に「山脇東洋」の墓があるなんて考えられないことでありました。
 
  山脇東洋は、江戸時代のお医者さんでしたが、『解体新書』で知られる“杉田玄白”より17年も前に、京都所司代の許可を
  得て、「六角獄舎」で処刑された“屈嘉(くつか)”と言う男の囚人の死体解剖に立ち会い、臓器の観察を行いその成果を解剖
  図録「蔵志」(宝暦9年・1759年)として刊行し漢方医等による五臓六腑説なっどの身体機能認識の誤謬を指摘しました。
  わが国初の人体解剖は蘭書の正確性を証明し医学界に大きな影響を与えると供に近代医学の足がかりとなりました。
 
       
 入り口(京都市中区新京極通り三条下がる東入る)                            山脇東洋夫妻の墓                                   検体となった14名の戒名が刻まれている
 
  写真の墓は、最近新しく建立されたものですが、古い墓は修復保存処理がされ京都大学総合博物館に寄贈されている
  とのことです。
  墓参りの叔母のお陰ですっかり山脇東洋の資料を漁ることになりました。これも叔母の導きと感謝している次第です。
  また、解剖を行った“六角牢獄”の跡地は現在はマンションの敷地の一角にあり石碑が建っているそうです。
  <京都市中京区六角通神泉苑西入南側>
  私は、山脇東洋めぐりを一度行ってみたいと考えております。  合掌
 

 
 
   
         
 
もう一つ甲子園があるゾー
  「第58回全国高校軟式野球選手権大会」が“明石トーカロ野球場(明石公園第1野球場)”で8月25日から
  開催されます。
  わが西中国代表として「広大附属福山高校」が出場します。
  初戦は東京代表の「早大学院高校」で26日(月)の第1試合目(9:30開始)です。
 
  明石トーカロ野球場は、JR明石駅のスグ近くの明石公園の中にあります(徒歩8分)。
  「暑かった夏燃えたこの夏」をこの明石球場で締めくくりましょう。
  皆様の応援よろしくお願いいたします。
 
 
 
■第95回全国高校野球選手権大会
  今日は10日目3回戦が行われていますが、愛媛の済美高校の“安楽投手”は意外と打たれましたね。
  大きな体格で、今年の甲子園を沸かすのではないかと期待しましたが、花巻東高校に7−6で涙を呑みました。
  安楽投手はまだ2年生と聞きます。来年はもっと大きく成長して甲子園に現れることを期待しています。
 
  「大阪桐蔭高校」も「明徳義塾高校」に1−5で甲子園を去りました。
  只今、徳島の鳴門高校が静岡の常葉菊川に17−1の大差で勝ちました。何か今年は四国勢が活躍していますね。
 
  先日の瀬戸内高校VS明徳義塾高校を撮影した写真を整理中です。2、3日中にアップロードの予定です。
 
 
 
        5回裏にホームランを打った明徳4番打者の「宋 ホキュン」選手
 
 
   1塁にカバーに入った瀬戸内の2塁手「北吉弘樹選手」・・・・アウト、セーフ?
 

 
 
         
 
 
■第95回全国高校野球選手権大会 開会式に行きました。
 
 
 
開会式当日、近鉄学園前を朝6時の快速急行に乗り甲子園に向かいましたが、球場に着いたのは7時過ぎ、意外と早く甲子園に着きました。
近鉄・阪神電車の相互乗り入れの恩恵を感じました。
もう球場の観客席は一杯、みんな郷土のチームや高校野球ファンで球場を埋めていましたのには驚きました。みんな高校野球が好きなんですね。
わが母校のチームは赤い帽子、やたらに目に付きました。
 
さて、瀬戸内高校はご存知のように6日目(降雨等で日延べが無ければ13日)の4試合目、高知の「明徳義塾高校」と対戦します。
応援は3塁側のアルプススタンドでの応援となります。
試合開始は15:30の予定ですが、前3試合の試合内容によっては、試合開始時間が前後に変わる場合があります。
開始時間の繰り上げ開始は、この春に1試合ありましたが、ほとんど延長戦による繰り延べで、とかく4試合目はナイターの試合となることが
しばしばあります。
一応、14:30に阪神高速の下の広場に集合ください。アルプス席の入場券を受け取って応援席にご入場ください。
それでは、当日甲子園でお会いしましょう。
 
 
かばちたれ写真倶楽部」に羽田孝彦氏(広島工業京阪神支部前支部長)より投稿がありました。
  京都・南丹市美山町の消防訓練の写真です。下記のアドレスをクリックしてご覧ください。
        
 

 
        
 
     ■第95回全国高校野球選手権大会 対戦組合せ表
 
                       
    
     ※広島代表の「瀬戸内高校」は6日目の4試合目、高知代表の「明徳義塾」と対戦します。
      大阪桐蔭高校や和歌山の箕島高校は開会式当日に登場しまうす。
 
 
  ◆瀬戸内高校野球部が3日の正午に来阪しました。
    新大阪駅の1階団体集合場所で激励会が行われました。
    広島情報大阪センター所長を初め県人会、関同協等から多くの方々が出迎え、激励会にお集まり下さいました。
    学園当局に成り代わりまして、厚く御礼申し上げます。
 
   
 

 
  
 
■第95回全国高校野球 瀬戸内高校の野球部が来阪します。
 
  実に多くの方々から祝福のメールを頂きました。
  この画面を通じて厚く御礼申し上げます。
 
  さて瀬戸内高校の野球部ですが、8月3日(土)に来阪いたします。
 
  新大阪駅着12時15分です。
 
  よってお出迎え頂ける方々は11時30分頃、新大阪駅の中央改札口に集合ください。
  選手が到着後、1階の団体集合広場にて県人会主催の激励会が行われます。
  そしてその後、近くのビジネスホテルにて学校当局者との昼食懇談会が開かれます。
  参加を希望される方は、下記の県人会までご連絡ください。会費1,000円です。
 
     近畿広島県人会 tel06-6345-6081
 
  また組合せ抽選会は、8月5日(月)に大阪フェティバルホールにて行われます。
  対戦の試合日程が決まりますので、改めて再度当瓦版にてご案内申し上げます。
 
  皆様方の御声援よろしくお願い申し上げます。
 

 
     
 
 
■第95回全国高校野球選手権大会 広島大会 決勝戦
 
     広島代表は、瀬戸内高校に決まりました。
 
 
       30日決勝戦  広島新庄高校 0−1 瀬戸内高校
 
   ※試合終了と同時に、広島の同期生(旧松本商業)から電話がありました。“いい試合だったのう・・・・”
     本日も“0”のオンパレード、また延長戦かと思いましたが、8回裏に1点入れて瀬戸内が辛うじて広島代表と決まりました。
     どうも皆様、御声援ありがとうございました。
 
      早急に学校当局と打ち合わせの上、スケジュール等を当瓦版にてご連絡いたします。
     応援よろしくお願いいたします。
 
                                =瀬戸内学園同窓会関西支部=
 

 
    
 
■第95回全国高校野球選手権大会 広島大会 決勝戦
 
      28日決勝戦の結果   ◆広島新庄高校 0−0 瀬戸内高校(延長15回)  明後日(30日)再試合
 
  
  ※回を数える毎に、“0”の羅列、本当にしんどい試合でありました。
      結局延長15回で本日は打ち切り、明後日再試合が行われるらしいのですが、まったく仕事が手につきません。
      何とか決着を付けて欲しいものです。

 
第95回全国高校野球選手権大会 広島大会 準決勝戦
 
    広島代表は 広島新庄か瀬戸内か!!
 
  27日準決勝戦の試合結果
 
     ◆如水館高校 2−7 広島新庄       ◆広島工業高校 2−3 瀬戸内高校
 
   ※本当に胃がキリキリと痛みましたですね。広島工業対瀬戸内 7回まで2対2の同点、これは延長戦に入るのでは
     と気をもみましたが7回に瀬戸内が1点を入れて、辛うじて逃げ切りました。
 
  よって明日(28日)の決勝戦は、広島新庄高校対瀬戸内高校 の対戦となりました。
  この春の“春季広島大会”での決勝戦と同じ対戦カードとなりました。
  ますます夏が熱くなってきました。
  この広島大会の“瓦版の速報”も明日で一旦終わります。
 

 
          
■第95回全国高校野球選手権大会 広島大会 準々決勝戦
 
    25日準々決勝戦の試合結果
 
          ◆近大福山高校 9−11 如水館       ◆広島工業高校 12−0 呉港高(5回コールド)
 
 
    27日準決勝戦の組合せ
 
           広島新庄−如水館     瀬戸内高校−広島工業
 
       ※本日4強が決まりました。28日はいよいよ広島代表が決まります。もう息が詰まりそうです。
 
 
■山口大会の高川学園高校(今年の春季中国大会の優勝校)
  この春の中国大会で、わが瀬戸内高校と決勝戦で対戦し優勝した高川学園でありますが、今朝方、広陵同窓会の近畿支部の
  飯田支部長さんとの電話での話しの中で高川学園の話が出ました。
  この高川学園の監督は広陵出身だとのこと。ハァ、そうなんですか、とそのときは聞き流したのでありますか、何か頭の隅に引っかかる
  ものがあり、広陵同窓会支部の過去の総会記録を調べて見ましたら、何と平成21年2月の日航ホテルで開催された総会で、
  「この度、天理大学野球部監督を辞任し、4月から山口県の高川学園の野球部監督に就任します」と挨拶されている写真を見つ
  けました。下記の写真がそうです。
  その監督の名前は、“中野泰造氏”。
  あの時何げなく写真に写った方が、いまや山口県を代表する野球部に育て上げられた監督だとわかり、何か感慨深いものを感じました。
  高川学園は、本日(25日)準決勝戦に名乗りを上げています。
         

 
     
 
 
■第95回全国高校野球選手権大会 広島大会 準々決勝戦
 
            24日準々決勝の試合結果
          ◆広島新庄高校 4−1 盈進高校      ◆瀬戸内高校 3−2 広陵高校      
    
            25日準々決勝組合せ
          近大福山高校−如水館               広島工業高校−呉港高校
 
   ※準々決勝戦は、本日4試合行われると思っていたのですが、編集氏の思い込みでした。
     準々滑翔戦は、今日と明日に分けて行われことを今朝になって気が付きました。
 
          本日の“瀬戸内高校−広陵高校”は、胃がキリキリ傷みました。7回まで1対1の同点、8回に瀬戸内が2点追加すれば
     その裏、広陵が1点入れて3対2、これはもう9回の裏に広陵の底力で逆転されるのではないかとヒヤヒヤしました。
     早速、広陵の飯田支部長に電話して・・・・・「広陵は弱いですな・・・・」「そうか負けたか・・・ま、たまには甲子園に来んさいや」
     意外と余裕のある返事。あの余裕がまたくやしい・・・・。
     準決勝進出の4強の内2校が決まりました。明日2強が決まります。
     だんだん甲子園が間近になってきました。暑い夏がますます暑くなってきました。
 
     熱中症に呉々もお気を付けください

 
      
 
■第95回全国高校野球選手権大会 広島大会 8日目
 
    23日の試合結果 4回戦
             ◆広島新庄高校 5−0 呉商業高校         ◆国泰寺高校 4−5 盈進高校
             ◆近大福山高校 6−2 山陽高校           ◆尾道商業高校 1−8 如水館高校(7回コールド)
               ◆瀬戸内高校 11−1 呉工業高校(6回コールド)  ◆安西高校 2−9 広陵高校(7回コールド)
             ◆呉港高校 8−1 府中高校(8回コールド)      ◆広島市立工業高校 5−8 広島工業高校
 
    24日準々決勝の組合せ
            広島新庄高校−盈進高校     近大福山高校−如水館
            瀬戸内高校−広陵高校       広島工業高校−呉港高校
    
        ※いよいよ4校に絞られてきました。近大福山高校と盈進高校の躍進が注目されます。
 
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