差出人:                           take <ma47tt88ml@kcn.jp>

送信日時:                        2017128日金曜日 14:07

宛先:                               竹 廣

件名:                               <<< えっとえっと瓦版348>>>H29-12-8発行

 

 ※当瓦版は“HTML形式”でご覧下さい(書式設定→形式:HTMLをクリック)

  また当瓦版の配信をお望みでない方は返信メールにて“配信拒否”と明記の上送信ください。

 


今年最後の“えっとえっと瓦版”をお届けします。

年末から年明けにかけて高校のスポーツが目白押しです。

各大会の組合せ表は新聞等でご存知と思いますが、とりあえず中国5県の各チームの1回戦の

対戦組合せ等をご紹介しておきましょう。

 

第97回全国高校ラグビー
東大阪市:花園ラグビー場

試合日時(試合グランド)

県名

出場チーム

vs 対戦チーム

122712:00(Ⅱ)

鳥取

倉吉東高校
1年ぶり11回目

流通経済付属柏高校
(千葉)

122712:30(Ⅰ)

山口

山口高校
2年連続5回目

黒沢尻工業高校
(岩手)

 

 

 

 

122813:35(Ⅰ)

岡山

倉敷工業高校
4年ぶり5度目

飯田高校
(長野)

122813:55(Ⅰ)

広島

尾道高校
11年連続12回目

岐阜工業高校
(岐阜)

 

 

 

 

123010:45(Ⅰ)

島根

石見智翠館高校
27年連続27回目

常翔学園高校(大阪)vs
仙台育英学園高校(宮城)の勝者

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第96回全国高校サッカー選手権

県名

出場チーム(出場回数)

対戦チーム(県名:出場回数)

対戦日及び競技会場:試合開始時間 

鳥取

米子北高校 ⑬

山梨学院高校(山梨) ⑥

12/31 ニッパツ三ツ沢球技場 12:30開始

島根

立正大淞南高校 ⑯

日本文理高校(新潟) (初)

12/31 浦和駒場スタジアム 14:10開始

岡山

作陽高校 ㉓

遠野高校(岩手) ㉗

1/2 浦和駒場スタジアム 14:10

広島

広島皆実高校 ⑭

昌平高校(埼玉) ②

12/31 NACK5スタジアム大宮 12:05開始

山口

高川学園高校 ㉔

清水桜ヶ丘高校(静岡) (初)

12/31 フクダ電子アリーナ 12:05開始

 

春の高校バレー
第70回全日本バレーボール高校選手権
東京体育館

対戦日

県名

出場チーム

vs 対戦チーム

14

鳥取・男子

鳥取中央育英高校

(初出場)

石川工業高校

(石川)

15

鳥取・女子

岩美高校

(初出場)

奈良女子(奈良)vs
國學院栃木(栃木)の勝者

 

 

 

14

島根・男子

安来高校

(3年連続24回目)

埼玉栄高校

(埼玉)

島根・女子

安来高校

(2年連続35回目)

金沢商業高校

(石川)

 

 

 

15

岡山・男子

岡山東商業高校

(初出場)

洛南高校(京都)vs
城東高校(徳島)の勝者

岡山・女子

就実高校

(4年連続41回目)

富士見高校(静岡)vs
城南高校(徳島)の勝者

 

 

 

14

広島・男子

崇徳高校

(4年連続44回目)

富山第一高校

(富山)

広島・女子

進徳女子高校

(5年連続9回目)

松山東雲高校

(愛媛)

 

 

 

 

14

山口・男子

高川学園高校

(3年連続6回目)

東海大札幌高校

(北海道)

15

山口・女子

誠英高校

(28年連続38回目)

豊橋中央高校(愛知)
近江高校(滋賀)の勝者

 


<喪中ハガキ>

12月になると喪中ハガキが届くものですが、皆さんの所にも何通か届いていることと

思います。編集子のように高齢ともなるとその枚数も多くなってきました。

親しかった友人達が年々一人、二人と鬼籍に入って行きます。実に寂しい季節でありま

す。いずれ編集子も・・・・と思いにふけっているこの頃ですが、それとなく終活に心

がけなくては、と家内や息子達に話しております。

編集子の終活は、これと言った財産があるわけでもなく、また借財もあるわけでもなく、

いかにしてして家族や親戚に迷惑や負担がかからないように、そして消えるようにまた

静かにお別れするかが大きな課題としてあります。

皆さんの終活はいかが考えておられますか。

編集子はいろいろ考えたあげく・・・・家内や息子達に申し渡しました。

まず葬式や告別式は行わない。もちろん戒名や墓はいらない。骨は明石大橋の上から海

に投げ込め(妻は樹木葬を望んでいるようですが)。

もちろん喪中のはがきは出すな。年があけて寒中見舞いとして知らせろ(つまり年賀状

はもらえ、年末のお歳暮、年始の贈りものなど、もらえるものはなんでももらえ・・・)。

・・・と申し渡したのですが、息子達は鼻から馬鹿にしてゲラゲラ笑って聞く耳をもた

ない。“おやじが考えているほど簡単でないで・・・散骨なんてえらい金がかかるんだぜ”

これでは安心して天国に行く訳にはいかない。もう少し生きてヤルつもりです。

 

どうか良いお年を・・・・


瓦版編集者:竹廣

Webサイト「青春賛歌」http://do47.net 「たけ工房」http://web1.kcn.jp/hp57fg24

E-mail:ma47tt88ml@kcn.jp  tel:0742-47-8074