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送信日時:                        2018628日木曜日 18:08

宛先:                               竹 廣

件名:                               <<<えっとえっと瓦版355号>>>H30-6-28発行

 

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30年夏の高校野球の地方大会が始まります。

 先日各県の組合せトーナメントが発表されました(中国地区の「鳥取県大会」は7月4日抽選、7月14日〜25日

 の期間で開催さまれます)。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                            ●今年も燃える夏がやって来ます。

                             中国地区各県大会の試合結果の速報をお知らせして

                             ゆきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


<生活のリズム>

 奈良医大病院を退院して1ヵ月が過ぎましたが、4ヵ月に渉る入院生活のリズムがなかなか抜けきれません。

 朝6時になると館内スピーカーで叩き起こされます。8時になると朝食(パン食)、12時に昼食、夕食は

夕刻6時、病院の食事が旨いと味わったことは数回しかありません。いつも食事は半分残していました。

手術した傷口がだんだん癒されていくと、病院に対する要望が大きくなって行きます。

例えば“消灯時間(9時)”が早すぎるとか、元気な患者さんの食事には“生ビール”を付けるべきだ・・・

とか、特に“オレ達の部屋の担当看護士は若くてピチピチの看護士にして欲しい”とか(結局退院するまで

おばさん看護士の担当であったが・・・)。あまりにいろいろとケチを付けるため“ナースステーション”

では、私のことを発狂老人と陰口を叩かれていたようだ。

入院中は、TVとか雑誌を読むなどと考えるのであるが、ほとんど昼寝で過ごしていたのが実状でした。

つまり集中力がなく、TV、雑誌などはスグ眠くなってくる始末です。これが退院後もつづき、2時間位

パソコンやTVをみている内に居眠りしております。このリズムがなかなか抜けきれません。

少しづつ元のリズムの返す努力をしているのですが・・・・

こんな時、大阪北部の地震がありました。もう妻のわめくこと・・・・すごくだらしない生活を送っている

ように妻はみているようです。一気に生活のリズムが元にひきもどされました・・・・

これでは当分元に戻りそうにありません・・・嗚呼


瓦版発信責任者:竹廣

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2018-6-28