飯田邦夫氏撮影 奈良・榛原の枝垂れ桜 飯田邦夫氏撮影 奈良・榛原の枝垂れ桜 飯田邦夫氏撮影 奈良・榛原のボタン桜 飯田邦夫氏撮影 奈良・榛原の桜
飯田邦夫氏撮影 奈良・榛原で撮影 サンシュウの木 飯田邦夫氏撮影 奈良・榛原で撮影 サンシュウの木 飯田邦夫氏撮影 鶴見緑地公園のチューリップ 飯田邦夫氏撮影 鶴見緑地公園のチューリップ
飯田邦夫氏撮影 鶴見緑地公園のチューリップ
吉本隆嘉氏撮影 尾道
吉本隆嘉氏撮影 天寧寺のしだれ桜
吉本隆嘉氏撮影 天寧寺のしだれ桜
吉本隆嘉氏の写真 天寧寺のしだれ桜
吉本隆嘉氏撮影 天寧寺のしだれ桜
吉本隆嘉氏撮影 天寧寺のしだれ桜
かばちられ写真倶楽部
吉本隆嘉氏撮影 天寧寺のしだれ桜
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かばちたれ写真倶楽部 さくらの詩写真展
かばちたれ写真倶楽部 竹廣

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 昔、えらいお坊さんがおしゃったことには、桜は朝の日の出時に、紅葉は夕焼け時に観るのが一番美しい、のだそうだ。確かに理解でき
 るように思うが、私どもはいつも日が高く昇ってから桜を観て楽しんでいる。それでも桜は美しい、といって愛でている。桜は、私たちの
 身近なところで咲き、数日で散って行く。だからいとおしく思い、桜にまつわる話しも事欠かない。桜は、私たち大和民族の日常生活に
 すっかりとけ込んでいる花と言えるであろう。
 今年もその桜の季節がやってきて、多くの写真愛好家達がレンズを向け、満開の桜を今年の思い出のアルバムに留め置いたに違いな
 い。わが“かばちたれ写真倶楽部員”達もその例に漏れないようだ。投稿順にご紹介しよう。
 
竹廣撮影 鶴舞の桜 竹廣撮影 鶴舞の桜 竹廣撮影 鶴舞の桜 竹廣撮影 鶴舞の桜
竹廣撮影 鶴舞の桜 竹廣撮影 鶴舞の桜 竹廣撮影 鶴舞の桜
かばちたれ写真倶楽部員 吉本隆嘉氏

 尾道の「曹洞宗天寧寺」には、私(吉本)の先祖のお墓のあるお寺で4月上旬にお墓参りに行きました。
 天寧寺の三重塔は重要文化財に指定されております。境内には“枝垂れ桜と染井吉野”の3本の桜が咲き、特に枝枝垂れ桜は有名です。
 四月下旬には牡丹の花が咲きほこり、“牡丹寺”とも呼ばれています。携帯電話で撮影しました。
かばちたれ写真倶楽部員 飯田邦夫氏
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羽田孝彦氏撮影 夜桜 羽田孝彦氏撮影 夜桜 羽田孝彦氏撮影 桜 羽田孝彦氏撮影 桜
羽田孝彦氏撮影 桜 羽田孝彦氏撮影 背割り堤の桜 羽田孝彦氏撮影 背割り堤の桜
かばちたれ写真倶楽部員 羽田孝彦氏氏
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