先日(13日)奈良多武峰の“談山神社”と“高取城趾”のもみじの撮影に行って来ました。
 どちらも10日位早かったかなと後悔しています。
 高取城は室町時代に建立され、城主は“越智八郎”で明治6年に廃城となり、現在は石垣のみが残っています。
 もみじの赤みが少し不足ですが昨年来たと時は最高の時期でした。やはり10日位早かった感じです。

                  
                 談山神社の入り口の橋のたもとからの撮影したものです。

        
              多武峰観光ホテルの5階レストランのベランダから撮影したものです。

      
                             高取城趾のもみじ
        
                             高取城趾のもみじ
 


 足腰が弱っている私は団地内に植樹してある“もみじ”で秋を満喫しています。
 私が住んでいる近鉄学園前の団地は、3年前に建て替えられ至る所に芝生の広場と各種の樹木や花が植えら住民を楽しませております。


      

       

     

     

     

     

     
  

 
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