平成29年度の瀬戸内学園同窓会 関西支部の総会は、4月22日(土)新大阪駅まえの“ニューオオサカホテル”で開催されました。
 同窓会本部から“柿木田会長”“小倉幹事長”“沖事務局長”そして学園当局から“吉川桜ヶ丘学校長”それにあの有名な“折り鶴の貞子”の甥っ子“佐々木裕滋氏”計5名のゲスト。そして12名の同窓生と2名のご夫人達計19名が一堂に会して楽しい一時を過ごしました。(敬称略)
  
      
                                                              司会:塚本幹雄(S38卒)
   
 開会挨拶:佐々木芳信関西支部会長         来賓挨拶:柿木田勇 同窓会本部会長        来賓挨拶:小倉昇 同窓会本部幹事長
   
 来賓挨拶:吉川幸秀 桜ヶ丘高校校長                          会計報告:脇本信一(S34卒) 関西支部事務局長  

乾杯! 発声はS30年卒の酒井賢二氏
 

  
脇本夫人                             塚本夫人                 学園の現状を紹介する沖事務局長


 
  
     
          松村 勉(S36卒)                 島田 穂(S35卒)                寺岡博也(S35卒)
     
        秋田貞行(S41)               川中正志(S37卒)              平 恒良(S39卒)
    
      鳥越 忠(S32卒)               脇本信一(S34卒) 関西支部事務局長       塚本幹雄(S38卒)関西支部副会長 

  

  
  SADAKO LEGACY
    
 (貞子の遺産)

特定非営利活動法人 副理事長  佐々木裕滋氏

あの“折り鶴の貞子”の物語は、全世界を駆け巡り、多くの人々に涙と感動を与え非核運動を大いに高めました。
総会当日ご出席頂いた“佐々木裕滋氏”はその貞子の甥御さんです。
その佐々木氏が語る、貞子の生い立ちから夢を信じて鶴を折り続けた闘病生活の話は、参会者達に深い感動を与えました。
       ああ       
 あああ 
  
    

     
                    <校歌高声>・・・明け行く空に~・・・・・
 
        関西支部名物!・・・・“脇本信一の鯉の瀧のぼり”    フレーフレーせ・と・う・ち・・・・それちゃちゃちゃ・・・
           

      
                          中締めの挨拶をする松村勉(S36卒)
 
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